2007年 IPO市場別
証券取引所に関するビックニュースが目立った2007年後半でした。
・ジャスダック証券取引所、新興企業の支援を目的とした新市場NEO(ネオ)開設
・日本証券業協会、ジャスダックの株式を大阪証券取引所に売却する方向で
年明けに協議入り
・ジャスダック証券取引所、新興企業の支援を目的とした新市場NEO(ネオ)開設
・日本証券業協会、ジャスダックの株式を大阪証券取引所に売却する方向で
年明けに協議入り
それでは、2007年IPOの総括として、市場別について見てみましょう。

2007年市場別IPO上場社数グラフ
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証券取引所(市場) 社数 構成比
----------------- ----- -------
東証一部 6 5%
東証二部 7 6%
JASDAQ 46 38%
マザーズ 23 19%
ヘラクレス 25 21%
NEO 3 2%
札幌アンビシャス 5 4%
福岡Qボード 2 2%
名証セントレックス 2 2%
福証 1 1%
名証二部 1 1%
----------------- ----- -------
トータル 121社 100%
2007年に上場したIPOは、社数的には代表的新興3市場(JASDAQ,マザーズ,ヘラクレス)がそのままトップ3となりました。
残りの東証一部,二部,NEO,地方市場すべて合計しても27社(22%)と、大証ヘラクレスの25社(21%)と同等レベルでした。
株式新規公開の意義や投資家の地方市場への不信感等を考えると、現時点では妥当な構成比なのではないでしょうか。
ちなみに、冒頭のニュースに関係するジャスダック(含むNEO)と大証ヘラクレスを合計すると、74社(61%)になります。
IPO投資家にとっても、2008年の大阪証券取引所とジャスダック証券取引所(と日本証券業協会)の話し合いは大注目ですね。

2007年市場別IPO吸収金額グラフ
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証券取引所(市場) 金額億 構成比
----------------- ------- -------
東証一部 4,014億 67%
東証二部 199億 3%
JASDAQ 729億 12%
マザーズ 646億 11%
ヘラクレス 311億 5%
NEO 55億 1%
札幌アンビシャス 12億 0.2%
福岡Qボード 11億 0.2%
名証セントレックス 5億 0.1%
福証 5億 0.1%
名証二部 7億 0.1%
----------------- ------- -------
トータル 5994億 100%
IPOを市場からの吸収金額(公募価格ベース)で見ると、上場社数とは大きく異なった姿が見えてきます。
実績のある大型,超大型IPOだけが上場できる東証一部は、上場社数は少なくても規模では圧倒的(67%)です。
但し、2007年唯一の超大型IPO ソニーフィナンシャルホールディングスの調達資金が3200億円ですから、1社で東証一部7社合計4014億の80%、2007年IPO全体の52%を占めていることになりますので、超大型は別枠で考えた方が適切かも知れません。

2007年市場別IPO枚数グラフ
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証券取引所(市場) IPO枚数 構成比
----------------- ----------- -----
東証一部 1,103,302数 43%
東証二部 92,230数 4%
JASDAQ 313,174数 12%
マザーズ 776,341数 30%
ヘラクレス 181,102数 7%
NEO 47,646数 2%
札幌アンビシャス 11,570数 0.5%
福岡Qボード 4,670数 0.2%
名証セントレックス 2,250数 0.1%
福証 3,600数 0.1%
名証二部 10,000数 0.4%
----------------- ----------- -----
トータル 2,545,885数 100%
1枚(売買単位)の平均公募金額に大きな違いが無ければ、市場からの吸収金ベースと枚数ベースの比率は同じようなものになるはずですが、2007年はだいぶ異なっています。
市場からの吸収金額では11%のマザーズが、枚数では30%と3倍近くに構成比を上げています。
それでは、市場別の売買単位平均公募金額を見てみましょう。
証券取引所(市場) 平均公募価格(1枚)*加重平均
----------------- ----------------
東証一部 363,849円
名証セントレックス 233,333円
JASDAQ 232,862円
福岡Qボード 228,587円
東証二部 215,340円
ヘラクレス 171,569円
福証 150,000円(1社:コーセーアールイー)
NEO 115,269円(3社)
札幌アンビシャス 100,120円(5社)
マザーズ 83,259円(23社)
名証二部 70,000円(1社:桧家住宅)
----------------- ----------------
2007年平均 235,444円
東証一部の平均公募価格が、平均を10万円以上 上回っているのは、
・東証一部の80%を占めたソニーFH 公募価格40万円の影響
・八千代銀行63万,キトー40万と2007年としては高額に分類される銘柄が
多かった
ことによります。
逆にマザーズの平均公募価格が平均を10万円以上下回っているのは、枚数では超大型(笑)ユー・エス・ジェイの49000円の影響です。
2007年 高額IPO
N0 IPO社名 市場 単位株 公募(1枚)
-- ----------------------- ---------- ------ ---------
1 寺崎電気産業 JASDAQ 1000 128万
2 カービュー マザーズ 1 110万
3 ダイヤモンドダイニング ヘラクレス 1 80万
4 アートネイチャー JASDAQ 100 70万
5 タケエイ マザーズ 100 70万
6 八千代銀行 東1 1 63万
7 タカギセイコー JASDAQ 1000 60万
8 トリケミカル研究所 ヘラクレス 1000 54万
9 永大産業 東2 1000 52万
10 フルスピード マザーズ 1 51万
2007年 低額IPO
N0 IPO社名 市場 単位株 公募(1枚)
-- ----------------------- ---------- ------ ---------
1 駐車場綜合研究所 マザーズ 1 27000
2 インネクスト アンビシャス 1 35000
3 ジェーソン ヘラクレス 100 36000
4 ユー・エス・ジェイ マザーズ 1 49000
5 ゴルフパートナー マザーズ 1 55000
6 ODKソリューションズ ヘラクレス 1 60000
7 インフォテリア マザーズ 1 60000
8 桧家住宅 名2 1 70000
9 東山フイルム JASDAQ 100 70000
10 エー・ディー・ワークス JASDAQ 1 70000
11 アールエイジ マザーズ 1 70000
12 UBIC マザーズ 10 85000
12 ジーエヌアイ マザーズ 1000 90000
12 CDS ヘラクレス 1 90000
100万円を超える高額IPOは2007年は2社のみで、NEOや新興市場を中心に、投資しやすい比較的低額なIPOが増えてきています。
高額IPOは資金計画や資金移動は大変なのですが、うまく行けば見返りも多かっただけに、個人的には痛し痒しでしょうか。
2007年 IPO枚数
No. IPO社名 市場 主幹事 枚数
--- --------------------- ------- -------- -------
1 ソニーフィナンシャル 東1 野村,JPM 800,000
2 ユー・エス・ジェイ マザーズ野村,GS 627,143
3 チャイナ・ボーチー 東1 大和 120,000
4 藤商事 JASDAQ 大和 65,000
5 テイ・エス テック 東1 日興 60,608
6 バンテック・グループ 東1 野村 50,000
7 キトー 東1 大和 47,694
8 サムティ ヘラクレス 三菱UFJ 32,750
9 ODKソリューションズ ヘラクレス 野村 31,050
10 ジャパン・ティッシュ NEO 野村 30,180
11 ユニバース 東2 野村 27,000
12 八千代銀行 東1 野村 25,000
13 免疫生物研究所 ヘラクレス 野村 23,287
14 野村マイクロ JASDAQ 野村 21,700
15 ニューフレアテクノロ JASDAQ 野村 21,000
16 プレサンスコーポレー 東2 大和 20,000
こうしてみると2007年はばらまき銘柄が少なかったですね。
複数の引受証券に申し込めば、複数当選容易だった銘柄は数える程しかありませんでした。
その中でも、(銘柄選定に自信があれば)チャイナ・ボーチーとテイ・エス テックは美味しかったです。
初値上昇率 初値売り利益
チャイナ・ボーチー 73% 11.6万円
テイ・エス テック 27% 7.0万円
しかし、枚数が多い銘柄の公募割れ確率は かなり高いものがあります。
公募割れ
ユーエスジェイ,バンテック,キトー,サムティ,ジャパンティッシュ
ユニバース,八千代銀行,免疫生物研究所,プレサンス
公募同値(手数料負け)
藤商事
投資に"タラレバ"は禁句ですが、2008年は公募割れをつかまずに、チャイナ・ボーチーのような銘柄に全力BBしたいですね。
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2007年市場別IPO上場社数グラフ
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証券取引所(市場) 社数 構成比
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東証一部 6 5%
東証二部 7 6%
JASDAQ 46 38%
マザーズ 23 19%
ヘラクレス 25 21%
NEO 3 2%
札幌アンビシャス 5 4%
福岡Qボード 2 2%
名証セントレックス 2 2%
福証 1 1%
名証二部 1 1%
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トータル 121社 100%
2007年に上場したIPOは、社数的には代表的新興3市場(JASDAQ,マザーズ,ヘラクレス)がそのままトップ3となりました。
残りの東証一部,二部,NEO,地方市場すべて合計しても27社(22%)と、大証ヘラクレスの25社(21%)と同等レベルでした。
株式新規公開の意義や投資家の地方市場への不信感等を考えると、現時点では妥当な構成比なのではないでしょうか。
ちなみに、冒頭のニュースに関係するジャスダック(含むNEO)と大証ヘラクレスを合計すると、74社(61%)になります。
IPO投資家にとっても、2008年の大阪証券取引所とジャスダック証券取引所(と日本証券業協会)の話し合いは大注目ですね。

2007年市場別IPO吸収金額グラフ
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証券取引所(市場) 金額億 構成比
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東証一部 4,014億 67%
東証二部 199億 3%
JASDAQ 729億 12%
マザーズ 646億 11%
ヘラクレス 311億 5%
NEO 55億 1%
札幌アンビシャス 12億 0.2%
福岡Qボード 11億 0.2%
名証セントレックス 5億 0.1%
福証 5億 0.1%
名証二部 7億 0.1%
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トータル 5994億 100%
IPOを市場からの吸収金額(公募価格ベース)で見ると、上場社数とは大きく異なった姿が見えてきます。
実績のある大型,超大型IPOだけが上場できる東証一部は、上場社数は少なくても規模では圧倒的(67%)です。
但し、2007年唯一の超大型IPO ソニーフィナンシャルホールディングスの調達資金が3200億円ですから、1社で東証一部7社合計4014億の80%、2007年IPO全体の52%を占めていることになりますので、超大型は別枠で考えた方が適切かも知れません。

2007年市場別IPO枚数グラフ
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証券取引所(市場) IPO枚数 構成比
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東証一部 1,103,302数 43%
東証二部 92,230数 4%
JASDAQ 313,174数 12%
マザーズ 776,341数 30%
ヘラクレス 181,102数 7%
NEO 47,646数 2%
札幌アンビシャス 11,570数 0.5%
福岡Qボード 4,670数 0.2%
名証セントレックス 2,250数 0.1%
福証 3,600数 0.1%
名証二部 10,000数 0.4%
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トータル 2,545,885数 100%
1枚(売買単位)の平均公募金額に大きな違いが無ければ、市場からの吸収金ベースと枚数ベースの比率は同じようなものになるはずですが、2007年はだいぶ異なっています。
市場からの吸収金額では11%のマザーズが、枚数では30%と3倍近くに構成比を上げています。
それでは、市場別の売買単位平均公募金額を見てみましょう。
証券取引所(市場) 平均公募価格(1枚)*加重平均
----------------- ----------------
東証一部 363,849円
名証セントレックス 233,333円
JASDAQ 232,862円
福岡Qボード 228,587円
東証二部 215,340円
ヘラクレス 171,569円
福証 150,000円(1社:コーセーアールイー)
NEO 115,269円(3社)
札幌アンビシャス 100,120円(5社)
マザーズ 83,259円(23社)
名証二部 70,000円(1社:桧家住宅)
----------------- ----------------
2007年平均 235,444円
東証一部の平均公募価格が、平均を10万円以上 上回っているのは、
・東証一部の80%を占めたソニーFH 公募価格40万円の影響
・八千代銀行63万,キトー40万と2007年としては高額に分類される銘柄が
多かった
ことによります。
逆にマザーズの平均公募価格が平均を10万円以上下回っているのは、枚数では超大型(笑)ユー・エス・ジェイの49000円の影響です。
2007年 高額IPO
N0 IPO社名 市場 単位株 公募(1枚)
-- ----------------------- ---------- ------ ---------
1 寺崎電気産業 JASDAQ 1000 128万
2 カービュー マザーズ 1 110万
3 ダイヤモンドダイニング ヘラクレス 1 80万
4 アートネイチャー JASDAQ 100 70万
5 タケエイ マザーズ 100 70万
6 八千代銀行 東1 1 63万
7 タカギセイコー JASDAQ 1000 60万
8 トリケミカル研究所 ヘラクレス 1000 54万
9 永大産業 東2 1000 52万
10 フルスピード マザーズ 1 51万
2007年 低額IPO
N0 IPO社名 市場 単位株 公募(1枚)
-- ----------------------- ---------- ------ ---------
1 駐車場綜合研究所 マザーズ 1 27000
2 インネクスト アンビシャス 1 35000
3 ジェーソン ヘラクレス 100 36000
4 ユー・エス・ジェイ マザーズ 1 49000
5 ゴルフパートナー マザーズ 1 55000
6 ODKソリューションズ ヘラクレス 1 60000
7 インフォテリア マザーズ 1 60000
8 桧家住宅 名2 1 70000
9 東山フイルム JASDAQ 100 70000
10 エー・ディー・ワークス JASDAQ 1 70000
11 アールエイジ マザーズ 1 70000
12 UBIC マザーズ 10 85000
12 ジーエヌアイ マザーズ 1000 90000
12 CDS ヘラクレス 1 90000
100万円を超える高額IPOは2007年は2社のみで、NEOや新興市場を中心に、投資しやすい比較的低額なIPOが増えてきています。
高額IPOは資金計画や資金移動は大変なのですが、うまく行けば見返りも多かっただけに、個人的には痛し痒しでしょうか。
2007年 IPO枚数
No. IPO社名 市場 主幹事 枚数
--- --------------------- ------- -------- -------
1 ソニーフィナンシャル 東1 野村,JPM 800,000
2 ユー・エス・ジェイ マザーズ野村,GS 627,143
3 チャイナ・ボーチー 東1 大和 120,000
4 藤商事 JASDAQ 大和 65,000
5 テイ・エス テック 東1 日興 60,608
6 バンテック・グループ 東1 野村 50,000
7 キトー 東1 大和 47,694
8 サムティ ヘラクレス 三菱UFJ 32,750
9 ODKソリューションズ ヘラクレス 野村 31,050
10 ジャパン・ティッシュ NEO 野村 30,180
11 ユニバース 東2 野村 27,000
12 八千代銀行 東1 野村 25,000
13 免疫生物研究所 ヘラクレス 野村 23,287
14 野村マイクロ JASDAQ 野村 21,700
15 ニューフレアテクノロ JASDAQ 野村 21,000
16 プレサンスコーポレー 東2 大和 20,000
こうしてみると2007年はばらまき銘柄が少なかったですね。
複数の引受証券に申し込めば、複数当選容易だった銘柄は数える程しかありませんでした。
その中でも、(銘柄選定に自信があれば)チャイナ・ボーチーとテイ・エス テックは美味しかったです。
初値上昇率 初値売り利益
チャイナ・ボーチー 73% 11.6万円
テイ・エス テック 27% 7.0万円
しかし、枚数が多い銘柄の公募割れ確率は かなり高いものがあります。
公募割れ
ユーエスジェイ,バンテック,キトー,サムティ,ジャパンティッシュ
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2007年 IPO市場別 へのコメント ありがとうございます
1. Posted by トルシレ
2008年01月04日 11:08
管理人さん
おめでとうございます。本年も宜しくお願いします。
年初から凄い仕事量ですね。他人事ながら収入と結びつくのか心配してしまいます。
ところでJティシュですが新光で1本取れていました。補欠になっているのは知っていたのですが、ほって置いたら自動的に購入となりました。何とか元を取ろうとしています。(前回9.6万売り)
おめでとうございます。本年も宜しくお願いします。
年初から凄い仕事量ですね。他人事ながら収入と結びつくのか心配してしまいます。
ところでJティシュですが新光で1本取れていました。補欠になっているのは知っていたのですが、ほって置いたら自動的に購入となりました。何とか元を取ろうとしています。(前回9.6万売り)
2. Posted by
管理人Hiro
2008年01月04日 14:06
トルシレさん、
あけましておめでとうございます。
>心配してしまいます。
趣味の領域ですので(笑)大丈夫です
>Jティシュですが新光で1本取れていました。補欠になっているのは知っていたのですが、ほって置いたら自動的に購入となりました。
東京市場大幅下落の中、ティシュはすごいマネーゲームになっていますね。
新年早々ラッキーですね。
あけましておめでとうございます。
>心配してしまいます。
趣味の領域ですので(笑)大丈夫です
>Jティシュですが新光で1本取れていました。補欠になっているのは知っていたのですが、ほって置いたら自動的に購入となりました。
東京市場大幅下落の中、ティシュはすごいマネーゲームになっていますね。
新年早々ラッキーですね。
3. Posted by アルバトロス
2008年01月05日 10:13
Horoさん 新年明けましておめでとう御座います。 本年も宜しくご指導の程、願いあげます。
07年度の解析、有難う御座います。感服しながら拝読しました。初めてまだ半年あまり、今年はしっかり地に足をつけて前進したいと思っています。
JTEも GNIの様な動きをするのか、セカンダリーにすけべ心が沸いてきました。
07年度の解析、有難う御座います。感服しながら拝読しました。初めてまだ半年あまり、今年はしっかり地に足をつけて前進したいと思っています。
JTEも GNIの様な動きをするのか、セカンダリーにすけべ心が沸いてきました。


