証券会社別IPO口座開設率 アンケート結果
証券会社 口座開設率(2008.4.11現在)
---- -------------------- ------
1位 マネックス証券 94.8%
2位 イー・トレード証券 92.7%
3位 新光証券 92.0%
4位 ジョインベスト証券 91.0%
5位 松井証券 90.2%
6位 大和証券 88.4%
7位 オリックス証券 85.3%
8位 野村證券 84.2%
9位 日興コーディアル証券 82.8%
10位 エイチ・エス証券 79.2%
11位 楽天証券 79.1%
12位 カブドットコム証券 78.4%
13位 三菱UFJ証券 75.5%
14位 コスモ証券 72.9%
15位 ジェット証券 71.6%
16位 みずほインベスターズ 71.4%
17位 クリック証券 63.5%
18位 岩井証券 56.4%
19位 そしあす証券 54.7%
20位 SMBCフレンド証券 51.5%
21位 かざか証券 51.0%
22位 東洋証券 48.9%
23位 アイザワ証券 44.3%
24位 岡三証券 44.0%
25位 丸三証券 43.3%
26位 リテラ・クレア証券 42.9%
27位 岡三オンライン証券 38.1%
28位 東海東京証券 37.9%
29位 いちよし証券 32.7%
30位 丸八証券 32.6%
高木証券 27.7%
内藤証券 12.1%
安藤証券 8.2%
IPOを取り扱っている主要証券会社はすべて含まれていると思います。
1位マネックス証券、2位イー・トレード証券は順当でしょう。
メリット
・ネット証券としては最大級のIPO取扱扱い件数の多さ
・ネット証券ならではのIPO抽選参加のしやすさ
デメリット
・IPO取扱扱い件数の割に主幹事実績は少なめ
・IPO参加者が多く、平幹事IPOでの当選確率はかなり厳しい
3位は大手総合証券の新光です。
僅差とはいえ、野村證券や大和証券より口座開設率が高いのは、ちょっと意外でした。
・最近立て続けに人気IPOの主幹事を引き受けた
・平等抽選への配分が20%
野村證券(10%)や大和証券(15%)と比較してもかなり良心的(?)
なのが高評価だったのかも知れません。
以外と言えば、
ジョインベスト証券>野村證券
カブドットコム証券>三菱UFJ証券
もそうですね。
順当に考えれば、配分枚数から考えて逆かと思えたのですが、全般的にIPOではネット証券が好まれる傾向があるようです。
背景は
・店頭系総合証券会社よりもネット証券の方が気軽
・店頭系証券は売り込み電話がありそうでちょっと..
といったところかも知れません。
ちなみに店頭系の総合証券会社だけのランキングは
1位 新光証券 92.0%
2位 大和証券 88.4%
3位 野村證券 84.2%
4位 日興コーディアル証券 82.8%
5位 三菱UFJ証券 75.5%
6位 みずほインベスターズ 71.4%
となります。
新光証券と大和証券はIPO取扱実績と当選確率を考えてもなるほどと言った感じです。
野村證券はご存じの通り当選確率的には厳しいのですが、IPO取扱実績No1ですので3位は妥当でしょう。
→当選のための必須口座
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1位 マネックス証券 94.8%
2位 イー・トレード証券 92.7%
3位 新光証券 92.0%
4位 ジョインベスト証券 91.0%
5位 松井証券 90.2%
6位 大和証券 88.4%
7位 オリックス証券 85.3%
8位 野村證券 84.2%
9位 日興コーディアル証券 82.8%
10位 エイチ・エス証券 79.2%
11位 楽天証券 79.1%
12位 カブドットコム証券 78.4%
13位 三菱UFJ証券 75.5%
14位 コスモ証券 72.9%
15位 ジェット証券 71.6%
16位 みずほインベスターズ 71.4%
17位 クリック証券 63.5%
18位 岩井証券 56.4%
19位 そしあす証券 54.7%
20位 SMBCフレンド証券 51.5%
21位 かざか証券 51.0%
22位 東洋証券 48.9%
23位 アイザワ証券 44.3%
24位 岡三証券 44.0%
25位 丸三証券 43.3%
26位 リテラ・クレア証券 42.9%
27位 岡三オンライン証券 38.1%
28位 東海東京証券 37.9%
29位 いちよし証券 32.7%
30位 丸八証券 32.6%
高木証券 27.7%
内藤証券 12.1%
安藤証券 8.2%
IPOを取り扱っている主要証券会社はすべて含まれていると思います。
1位マネックス証券、2位イー・トレード証券は順当でしょう。
メリット
・ネット証券としては最大級のIPO取扱扱い件数の多さ
・ネット証券ならではのIPO抽選参加のしやすさ
デメリット
・IPO取扱扱い件数の割に主幹事実績は少なめ
・IPO参加者が多く、平幹事IPOでの当選確率はかなり厳しい
3位は大手総合証券の新光です。
僅差とはいえ、野村證券や大和証券より口座開設率が高いのは、ちょっと意外でした。
・最近立て続けに人気IPOの主幹事を引き受けた
・平等抽選への配分が20%
野村證券(10%)や大和証券(15%)と比較してもかなり良心的(?)
なのが高評価だったのかも知れません。
以外と言えば、
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もそうですね。
順当に考えれば、配分枚数から考えて逆かと思えたのですが、全般的にIPOではネット証券が好まれる傾向があるようです。
背景は
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